ロンドン美容の旅 4日目

4日目

ストのせいで、人もバスも溢れかえってます。

乗り物を使わずに、スーパーや郵便局で買物。

中学レベルの米語で、身振り手振と笑顔、

極め付きはiPhoneの翻訳ソフトで乗り切ってます。

ホテル近くのコンビニでは、何度か顔を合わせた店員のレジに並ぶと、

「OH! お前、又来たのか?」と、ニャッと笑ったりして、

今更ながらコミニケーションって素晴らしいなぁ~なんて思いました。

また、タバコらお金をせがまれる事も有るのですが、

その時はアホな日本人を演出し、呆れられるのも又楽しいものです。

ロンドン美容の旅 3日目

3日目

イスラエル人の大学の先生をカットし、チップを頂きました。

サービスの対価がハッキリしている国でのチップは、

日本とはまた少し違った充実感が、有るものでした。

夜は船上パーティにて、テムズ川を遊覧、

サスーン・クリエイティブディレクターのDAMIEN氏とパチリ。

おもいっきりイギリス人ですが、奥様が京橋出身なので、日本語(関西弁)ペラペラでした。


そして、4日夜から鉄道のストが始ました。

ロンドン美容の旅 2日目

2日目

今日はヴィダルサスーンにお邪魔して、ドイツ人のgudranさんをカット。

お仕事は事務職で何と、今は亡きヴィダルサスーンの開店当時のお客様で、

「当時は斬新過ぎて怒って帰っちやう人が多かったけど、私は大丈夫だったわ!

髪を紫にされた時以外わね!」との事でした。