なるほど

「普段口にしている食べ物によって、老化が促進されることがある」

恐ろしい話ですみません、
大谷です!!

ところで、ご存知でした??(^^;;

細胞が本来持っている働きを劣化させて老化現象を引き起こすのが、悪玉物質の終末糖化産物
「AGE」です。
体内でタンパク質と糖が結びつくことで生まれる物質だそうです。
このAGEを体内に溜め込むと、見た目が老けるだけでなく、アルツハイマーや心筋梗塞などの病気を引き起こしてしまうことも・・・・

けっ・・ 結構怖いです・・

そこで!!
溜め込まないためにはどうすればいいの?

調べてみました^^

AGEは体内で生成されるだけでなく、様々な食事に含まれているとのこと。

特に含有量が多いのは、
「焼く」「揚げる」
などなど 高温で調理をしたもの。こんがりと付いた焼き色がAGEを含んでいるというサインで、
焼き肉 ベーコン 焼き餃子
ホットケーキといったメニューが該当します。AGEは高い温度で加熱するほど増加するため

油より調理中の温度が低いお湯で「ゆでる」「煮る」などの調理法を選んだ方が老化の速度は遅らせることができるそうです^^

どうしても食べたくなってしまったら???

またまた調べました^ ^

AGEは酸性になると減少するので、加熱前から加熱直後までに

「すっぱいもの」!!

これを加えるといいそうです。
酢を使って肉の下ごしらえ、
ステーキにレモンをかける、などなど

それならストレスも少なくAGE対策出来ますね!

さて、僕も健康のために今日から食事のメニューを見直します!